水色のジャンプ日記(ニセコイ・べるぜ)

ニセコイやベルゼバブ中心にジャンプ漫画や、音楽などの趣味に関するブログです。
水色
ニセコイやベルゼバブを中心にジャンプ漫画や、音楽などの趣味に関するブログです。
相互リンク大歓迎?\(^o^)/
edit-notes16.png--.--.--.
ichiran16.pngスポンサー広告

⇒ スポンサーサイト ▼ スポンサーサイト


 

スポンサーサイト

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Guide
  • Edit
  • TB(-)|
  • CO(-) 
 
 

ラストバブ グッドバブ‼石矢魔高校

ラストバブ グッドバブ‼石矢魔高校

グッドバブ‼石矢魔高校
べるぜ

はい、ついに最終回を迎えました。
アメリカ編辺りからうすうす予感はしていましたが、ついに終わっちゃいましたね。

5年間常に追い続けた作品が終わるというのはなんとも悲しいものです。
思えば、ベルぜバブが自分が初めて購入したジャンプコミックでした。

不良バトル漫画であり、ラブコメ漫画であり、子育てや絆を中心にした漫画であり…
思えばベルぜバブは「少年漫画」の様々な「王道的要素」を含んだ、少年漫画の中の少年漫画だったと思います。

最終話は石矢魔殺六縁起の最後の1人「藤」を倒した後の物語。
とにかく藤編のラストは某7つの球を集める物語のオマージュが凄かったwwwww
作中でも指摘されてましたねwwwww

最終話では東条、神崎、姫川の卒業、そして男鹿、古市、花澤、千秋の卒業が描かれています。

関西制圧や北海道爆殺(笑)を成し遂げた男鹿の代わりに石矢魔の留守を預かってる古市を見る限り初期からするとかなり扱いがよくなったなーなんて思います。
それでもなお、永遠の2番手と名乗ってるあたりが古市のカッコ良いところですね。
最後は男鹿がベル坊に加え、妹のニコまで預けられるというオチでした。

しかし二葉や光太は成長してんのにベル坊全く成長してないなwwwwww

こう見るとしんみりせずいかにもベルぜらしい終わり方でしたねw
こういう程よい適当感がベルぜの魅力ですし

さて、これでベルぜバブの感想は最後です…。
やはり感想を書いてきた作品の一つですし、悲しいですね。
でも、もうベルぜバブが週刊少年ジャンプに連載されり日は来ません。
どんなに好きな作品でも始まりがあるのと同じく、終わりもあります。

ただ、最後にこれだけは一言。
5年間、たくさんの笑いと感動をありがとう‼ベルぜバブ‼











煽り
「ご愛読ありがとうございました‼JC26巻は4月、27巻は6月発売予定です‼
田村先生の次回作に…え?まだ終わんないって?
何と5月発売予定の「ジャンプNEXT!!」から番外編連載開始‼お楽しみに‼」

何と5月発売予定の「ジャンプNEXT!!」から番外編連載開始‼

| | | ________
| | |_ ΦΦΦΦΦΦ∥
| | | /|      ∥
|/〉|//|TTT  TTTTT∥
//|_|//|^^|三三|^^^^∥
/ |_|//
| | |/ 祭りだ Λ_Λ
|/〉∧ 急げ!(   )
//|∧|   /|祭 |]つ
/||L|/   V二二〉
||/     / /(_)
|/  Λ_Λ (_)
/  (´∀`)
 く//  ̄]つ Λ_Λ
  / ̄ ̄_〉 (`  )
 /_ノ(_) ⊂[| 祭〕
(_)    ┌|__|
      (_ノ\ \
         (_)

てことで、まさかまさかの番外編‼‼
これは5月からジャンプNEXTは購入せねば…
スポンサーサイト
Guide
 
 

ニセコイ 第103話 感想

ニセコイ 第103話 感想

いやぁ、もうすぐクリスマスですね!!!
心踊るクリスマスソング!
見るもの全てを魅了するイルミネーション!!
 
いや、ホントに楽しみですね!!
リア充にとっては!!!
てことで、リア充爆発しろ!なクリスマス間近なシーズンのニセコイの感想です(泣)
 
 
ニセコイ103話 コクフク
 
 
 
 
 
ポーラちゃんがアホ可愛かったニセコイ103話「コクフク」の感想です!!
 
今回はポーラメインでした
 
「私、人参いらなーい」といいポーラと、それに対して「苦手を克服するまではおやつ抜きだ!!!」と冷たい目線で言い放つ鶫の場面から物語は始まります。
 
いやぁ、あの目の鶫さんにぜひ踏んでry……
 
ゲフン!ゲフン!
いや、なんでもありません…
 
少々、血迷った発言をしそうになりました。
 
 
とりあえず、ポーラの苦手を克服するために楽にサポートをたのみます。
 
 
面白かったところ
 
・次々と発覚するポーラの苦手
 
オソウジでポーラが泳げないのは発覚していましたが、今回は更に様々な苦手が発覚しました。
野菜嫌い(笑)、自転車(笑)、勉強、怖い話、注射…
 
楽の「お子さんおいくつ?」のツッコミにも頷ける内容の数々です(笑)
 
初期から妙に大人ぶるわりにはガキだったポーラちゃん
今回は更にそれがエスカレートしましたね(笑)
 
 
 
「ギャアアァァーーー!!!」
 
怖い話にひどく反応する鶫とポーラ。
そういえば、林間学校の肝試しでもるりちゃんに抱き着いてましたね(笑)
リアクションが可愛すぎる(笑)
 
 
 
・楽のツッコミ
 
前述の「お子さんおいくつ?」も中々つぼりましたが、それ以上にポーラの「勉強はするだけ無駄」発言に対する「あ…ああ~」「ダメな子がダメなことを言ってる!!」は完全にツボでした(笑)
 
 
気になったところ
 
・鶫と楽の関係
 
さて、ポーラメインとはいえども、楽と鶫の絡みももちろんありました。
 
…まずは一言
鶫と楽さんマジ夫婦!!
まるでポーラを見守る両親のような感じで書かれてましたね(笑)
 
それと同時になにか鶫が自分の恋に関して決着を付けたように感じられるのは私だけでしょうか…
 
以前あった集とキョーコ先生の話(10巻収録予定)
メインは集でしたけど、その裏で「恋に悩む友人に自分はどうするべきか」と真剣に考える楽、そして「叶わぬ恋に向かいあったときの自分の気持ちをどうするべきか」と悩み考え結論を出した鶫。
その様な場面が書かれてました。
 
あれ以降、なんとなく鶫の態度が変わったような変わってないような…。
正直、気になっています。
 
まあ、最終的にはそこも描写はあるでしょう。
 
 
では!今回はここまで(´▽`)ノ
Guide
 
 

【速報!】ニセコイ新年合併号は〇〇〇

【速報!】ニセコイ新年合併号は〇〇〇

【超重大発表!!!】

以下ジャンプ打ち切りサバイバルレースより転載


520: p2-user: 1130194 p2-client-ip: 182.249.242.4 [sage] 2013/12/16(月) 17:11:52.11 ID:i0287C5kP

そうるにせぎんはちぶりかめべるじん

巻頭ワンピ
Cカラー配給
フルカラー二本立て:にせ
読み切りに恋染の人



646: p2-user: 1130194 p2-client-ip: 182.249.242.3 [sage] 2013/12/16(月) 19:45:03.02 ID:i0287C5kP
あー、フルカラー1本(ニセコイ)+読み切りの二本立てでござる




ニセコイ新年合併号にてオールカラー連載&作者読み切りの2本立て!!!!


ニセコイ始まりすぎワロタwwwwww

なんかとんでもない事態になりましたね!!
ニセコイがオールカラーで連載される日が来るとは……!!!!


興奮してテンション上がりっぱなしです(笑)

なお過去のオールカラー掲載された作品


546: 名無しさんの次レスにご期待下さい [] 2013/12/16(月) 17:28:16.43 ID:F/3/utkT0

オールカラー
1995 03・04号 スラムダンク 豊玉戦
2002 22・23号 テニスの王子様 乾と海堂のダブルス戦
2002 37・38号 ヒカルの碁 本因坊戦予選 ヒカルと森下(和谷の師匠)、塔矢と緒方の対戦
2005 05・06号 BLEACH  白哉戦 一護初卍解 
2006 06・07号 アイシールド21 全国編開始 抽選会 1回戦の相手が神龍寺ナーガに
2013 06・07号 黒子のバスケ WC準決勝 誠凛対海常戦終盤
2014 06・07号 ニセコイ ←New!





(`・ω・´)……
(・∀・)やばくね?

なんか歴代の名を残す傑作漫画しかもらえないような超×100好待遇ですよ!!
テンション上がらないわけないでしょ!!!!



まあ、多分合併号としてワンピを表紙、アニメ開始記念でニセコイオールカラーだと思うんですが…

正直、表紙とは比べものにならないくらい嬉しいです!
(この後、さらに願わくば表紙も来てほry)


アニメ「ニセコイ」まであと少し!!
期待が高まる一方です!!!

まあ、受験とタイミング重なって見れないけどな!!(´;ω;`)
Guide
 
 

ニセコイ感想 第95~97話

ニセコイ感想 第95~97話

こんばんは、管理人水色です!
いやぁ、あと34日ですね!
え?アニメは11日からだろ?
そんなのは分かってますよ!w

では、何があと34日?
それはご想像におまかせします。
18歳以上の人ならなんとなく察しがつくはずです(泣)


★注意★
お気に入りのiPod touchが享年2歳で永眠しましたのでしばらくは写真無しの記事となります。
ご了承下さいm(__)m



第95話オッサン・第96話ソウゾウ・第97話オネガイ

マリーによるマリーのためのマリー回×3!!



巷ではニセコイに「えるたそ(アニメ「氷菓」の登場人物「千反田える」)がニセコイにでた!!!」と話題になったマリー回です。



オシゴト以来大変不足していたマリー成分を一気に補ってくれるシリーズでした(笑)




最初はいつものドタバタ調からの始まり。

第95話のタイトル「オッサン」ですが、その言葉のまま御影ちゃんの性格におっさんが入ってましたね(笑)

鶫の判定10点には笑いました(笑)



まさかバレンタインの約束がここで使われるとわ…(笑)


願い事は至って単純。
「今日、一日わたしの彼氏を演じてくださいませんか?」

どうやら、マリーはえるたそこと篠原御影ちゃんに許婚とラブラブと日々伝えていたようです(笑)

ストーリーの概略を書けば、そのあとマリーと楽で遊園地デートをしたってだけの話ですが………

どうやらマリーは楽に伝えていない事があるようです。

それは「約束」に関することか。
それとも自身の病気に関することか。

結局、その内容は今回は伝えられませんでした。

しかし、中々マリーも御影もシリアスな表情。
そして、御影ちゃんがマリーのいないとこで本田さんにお願いししていたあたり本田さんの「監視」発言に大きくかかわってそうですね。


それはさておき(?)とにかくマリーがひたすら可愛かった!!

「…………はい」
「いつも考えてるんです 私」
「本当にかわいか子ね らっくんわ」



今回はいつもみたいに突っ走るマリーじゃなくて真剣なマリーが見れましたね。
遊園地デートでの攻めに弱いマリー
古味先生!ごちそうさまでした!笑


最後は前回とは逆の頬にキスして
「次は真ん中をいただきますからね」
という笑顔のマリーで終了。

アホ可愛いマリーじゃなくて、ほんとに真剣な恋愛をしている女の子の表情のマリーは何気に初の出来事じゃないでしょうか?

その真摯な思いが伝わるだけに余計、今の無理ゲーさに泣けてくる(泣)

しかし「あの事」がホントに気になる……
マリーの病気もしくは約束関連なのは確実でしょうが、多分その後のえるたそと本田さんのやり取りを見る限り前者でしょうね。


様々な秘密を抱えた女の子マリー。
今後のマリーの活躍に注目です。
Guide
 
 

べるぜバブ バブ231

べるぜバブ バブ231

バブ231 楽しかったぜ

ご無沙汰してました。
管理人の水色でず(・ω・)

ここの所、忙しすぎてblog放置しっぱなしでしたね(汗)
正直、落ち着くまで更新を止めておこうかと思いましたが今週だけはどうしても書かなきゃいけないので更新します(笑)


いつしか舞台はアメリカへ
ソロモン商会の元にいるアイリスに会うのが目的で男鹿達はアメリカへ旅をしました。


その中で語られる大魔王の「人間滅亡計画」

ひじょーに下らない理由でしたwww
てか、案の定夫婦喧嘩かよwwwwww


そんな中、今週は死神「ヨハン」とのバトルからスタート。

最初はヨハンが男鹿の「ベル坊は俺の息子だ!」発言を馬鹿にしながら圧倒していきます。
その小馬鹿にした態度にアイリスが激昂
結界に血を流しながら体当たりします。

「あなたは大切な商品ですから」

そのような言葉と共に倒されるアイリス。

それを見てブチ切れたべる坊の力により男鹿は結界ごとヨハンを打ち破ります。
そして、母子の再開。

この後からが涙無しには語れません!

育ての親である男鹿は、実の親にべる坊を帰すのが1番べる坊にとっていいと思ったのかべる坊にアイリスと共に魔界に帰るように告げます。


「母ちゃんを守ろうとしたお前は男らしかったぞ」


その言葉と共にべる坊に別れを告げる男鹿。

べる坊は今からおこることを理解したのか、泣きながら男鹿に縋り付きます。

それをも振り払い「情けない顔してんじゃねーよ」と男鹿。

それに対して、




「とーたん……とーた……とーたん…」



今まで「バブ!」としか言わず、アイリスの「お母さん」と呼んでという頼みに対しても「バブ!」としか言わなかったべる坊が初めて発した言葉は男鹿を父親として呼ぶ言葉でした。

見開きでのあれは卑怯すぎ……。
読んだ時は涙ボロボロでしたね(笑)


しかし、今まで長い間読んできたからこそ分かる男鹿とべる坊の絆……。
それをふまえると本当に今週の展開には泣かずにはいられませんでした……。


背を向けたまま男鹿は
「お前が来てからの一年間。めんどくさい事もあったが

まあ、楽しかったぜ。」




男鹿の目からも涙が。
その表情はホントに涙をさそう男の表情でした。

初めはべる坊を嫌い他人に押し付けまくった男鹿。
その男鹿のべる坊に対する今の愛情というものがあのワンカットに全て詰まってましたね。



東条編でべる坊に対する愛着が湧きはじめた描写。
そして、焔王編で自分がべる坊の親父であると言い切った男鹿。

そして今回。
男鹿を「とーたん」とよんだべる坊。



この物語は振り返れば、不良バトルと言うより、男鹿という一人の男の成長。そして、親子の絆を描いた物語だと思います。


それが全て伝わるのがあの場面でした。


もう、書きたいことがあまりに多すぎて上手くまとまりませんがとにかく今週は「べるぜバブ」の大きなまとめとなった回だと思います。



そして、最後はべる坊の悲痛な叫びで終わりましたが、来週はどうなるんでしょうね。



では、今回はこれで(^O^)/
Guide
 

Menu

画像Clickで記事ページ

タイトルClickでページ内移動

検索フォーム

キーワードで記事を検索
 

プロフィール

水色

Author:水色
ニセコイやベルゼバブを中心にジャンプ漫画や、音楽などの趣味に関するブログです。
相互リンク大歓迎?\(^o^)/

最新記事

最新トラックバック

カウンター

Twitter

 

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。